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ヘミシンクのCDが突然私のもとへ

ヘミシンクについては何年も前から、ロバート・A・モンロー著の「究極の旅」や、「魂の体外旅行」(いずれも日本教文社)、ブルース・モーエン著「死後探索」、「魂の救出」、「死後探索」(いずれもハート出版)などの訳本に夢中になっていた私なのに、自分で試してみようとはしませんでした。すでに習得した人たちが紹介してくれることがらで満足していたのです。しかし、日本の人が次々にヘミシンク本を書いて体験を発表したり、セミナーを開催したりするようになると、私も試してみたいなという気持ちが生まれました。

自分にとって一番いい方向を示してくれるガイドというか、守護天使のような存在、そういった存在を私は信じています。私たちはこの世でひとりぼっちではなく、いつも「精霊の人」たちと一緒なのだという気がします。ただ私たちは彼らに気づくチャンスを作らず、日常の雑事に追われ、「声」を聞こうとしないだけなのだと思います。
ロンドンのミディアムの老婦人から、「あなたに付いているガイドのひとりに、四角い帽子を被った厳格そうな男性がいる」と言われたことがあるのですが、どうなんでしょう。そんないかめしそうな人じゃなくて、やさしそうな女性のほうがいいんですけど。まあ、それは将来、自分の「心の目」で確かめることにします。

いつか時が来たらやってみよう、と思っていた時、いきなりヘミシンクの一揃いが私のもとに飛んできたので、それには仰天しました。いや、「飛んできた」と言っても超常現象ではないです! 
実は夫が1人で東京の友人を訪ねた際、その奥さんから、「ちほさんに渡して」とおみやげにもらってきたのです。友人の奥さんは私がヘミシンクに興味を持っていることなど知るわけないのに不思議です。これぞ、「始める時が来たよ」という、あちら側からのメッセージなんだ、と勝手に解釈したわけです。

<続く>

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