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シャープさんの本(ペットたちは・・・)とロバート・モンローさんの本(究極の旅)

ある発見をして、嬉しくなってしまいました。

ハロルド・シャープ著「ペットたちは死後も生きている」と、「ヘミシンク」を発明研究したロバート・モンローさんの著書「究極の旅」(共に日本教文社から出版)に、これは同じ「場所」のことを描写しているのではないか?と思われる箇所に出くわしたのです。

「場所」と言っても地上のではなく、人が死後にまず行く、緑が一杯の美しい公園です。そこで先にあちら側に行っていたなつかしい人々と会う人もいるそうです。

私が驚いたのは、その公園の描写でした。
「ペットたちは死後も生きている」を書いたハロルド・シャープさんが1世紀近くも前に、他の有名なミディアムたちと一緒に頻繁に「訪れていた」場所は、北国の樹木から熱帯の椰子の木に至るまで見たこともないような世界中の樹木が繁り、ありとあらゆる生き物が平和に存在している「公園」のような天界の入り口でした。

ロバート・モンローさんも、「公園」と呼ぶその場所にある世界中の珍しい樹木に驚いた様子を書いているのです。そこを訪れた時に、手に止まった鸚鵡(おうむ)がフンをしたので指が白く汚れてヌルヌルした、という箇所では笑ってしまいましたが。

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